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LanScope An Free無料でスマホ紛失対策

LanScope An Freeのお申込みはコチラ

2014年11月末よりリリースが决定致しました。まずはLanScope An Freeの全貌はこの資料で!

「無料で始める法人スマホ・ タブレットPC 管理の第一歩」をDLする

スマホの情報漏えいリスクの実態知っていますか?

管理者の最大の悩みが盗難紛失

スマホの紛失対策のためだけに
月額300円を払うのは本当に正解?

LanScope An Freeなら月額の費用も考える必要ナシ!無料で紛失・盗難対策が出来る!それがLanScope An Free

LanScope An Freeで何が出来るのか?

パスワードの設定の徹底で、第三者によるデバイス操作を防ぎます。

紛失・盗難があっても
高度なパスワード設定で第三者操作阻止が可能となります。

高度なパスワードの設定(英数文字設定、複合文字の設定、パスワードの長さ、パスワードの有効期限)が可能な為、デバイスのパスワード管理を徹底することができ、セキュリティを保つことができます。更に、遠隔からのパスワードロックの解除も可能な為、パスワードを忘れた際にも対応が可能です。
※Android / iOS / iPadOS のみ対応

スマートフォン・タブレットを紛失した際に、リモートロック・ワイプで情報漏えいを防ぎます。

紛失・盗難があっても
遠隔操作で画面のロック、またはデータの消去が可能となります。

遠隔でデバイスに対して画面ロック、ワイプを実行できます。このような対策を行うことで、スマートフォン・タブレットの紛失・盗難が生じた場合の情報漏えいを阻止する事が可能となります。
※OSによってリモートロック・ワイプの仕様は異なります。

無料版でも安心!万全のサポート体制で、導入後も管理者様を徹底サポート

ヘルプデスクサービスLanScope An Freeに関する操作方法・不明点やトラブル・運用などに関するご質問に専門スタッフがメールや電話で無償対応します。

継続利用率90%以上!経験豊富なサポートメンバーが対応

サポート対応スキル試験を行い、現状把握と対応能力の向上に努めています。定期的な研修を開催し市場動向や常に最新の技術を学んでいます。お客様のご意見をいただきサービスの改善に努めています。

動作確認OS一覧
管理対象デバイス※1iOS / iPadOSAn Client(アプリ)
iOS 9.0 ~ 13.7 / iPadOS 9.0 ~ 13.7※2
AndroidAndroid 4.4 ~ 10.0※3,4
WindowsWindows 7,8,10の各エディション(32bit / 64bit)
※Windows 10 November 2019 Update(1909)まで対応
※5,6,7
macOSOS X Yosemite / OS X EI Capitan / macOS Sierra / macOS High Sierra / macOS Mojava / macOS Catalina
管理者PC対応ブラウザFireFox / Google Chrome / Internet Explorer 11 / Microsoft Edge※8
  • ※1 プロキシサーバーを経由するネットワーク環境での動作環境は行っていません。プロキシサーバー経由での運用を開始する前に、お客様環境での動作確認を行ってください。プロキシサーバー経由でご利用いただく場合の条件につきましては、お問い合わせください。
  • ※2 iPhone、iPad、iPod touchに対応しています。
  • ※3 Android スマートフォン/タブレットに対応しています。
  • ※4 LanScope An Clientは、Androidデバイスのメインユーザーにインストールしてください。LanScope An Clientをインストールしたユーザーと異なるユーザーでAndroidデバイスを使用した場合や、複数のユーザーにLanScope An Clientをインストールした場合、正常にデバイス管理ができなくなります。
  • ※5 次のどのアカウントでサインインした場合でもLanScope An Freeの機能を利用できます。アカウントの切り替え、複数アカウントによるサインインにも対応しています。
    - Microsoftアカウント…管理者 / 標準(ユーザー)権限
    - ローカルアカウント…管理者 / 標準(ユーザー)権限
    - Active Direvtory ドメインアカウント…管理者 / 標準(ユーザー)権限
    An Clientインストール時は、管理対象デバイスに「管理者権限アカウント」でサインインしてインストールを行ってください。
    LanScope An Freeは「デバイス」単位で管理するため、取得情報がどのアカウントのものかを確認することはできません。
  • ※6 BitLockerおよびTPMが掲載されていないデバイスはリモートワイプに対応していません。
  • ※7 Windows 8.1のデバイスには、Windows 8.1 Updateにアップデートするための更新プログラム(KB2919355)を適用してください。
  • ※8 1月15日(米国時間)リリースの「Chromium版 Microsoft Edge」については動作確認中です。

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スマホ・タブレット紛失対策限定パック

あっ紛失に気づいたのが深夜1時…

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LanScope An(有償版)のご紹介

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操作ログ管理から、位置情報の取得まで。

  • 操作ログの管理
  • 位置情報の取得
  • レポート
  • アプリ管理
  • 資産情報一覧

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もっと詳しく知りたい方へQ&A

「パスワードポリシー」機能では、どんな設定ができますか?

パスワードの桁数や、英字、数字、複合文字使用など文字の種類の指定やパスワードの有効期限、パスワード入力連続失敗によるデバイス初期化など会社共通の設定ルールとしてパスワードポリシーをデバイスに適用できます。※Android / iOS / iPadOS のみ対応

「LanScope An Free」の導入に際し、サーバ等の設置の必要はありますか?

LanScope An Freeはクラウドサービスのため、お客様にてサーバを構築する必要はありません。

「リモートワイプ」はどのような機能ですか?

リモートワイプの仕様はOSによって異なります。
iOS / iPadOS / Android / macOS の場合は、リモートワイプ実行後、デバイスのデータが初期化され、工場出荷時の状態に戻ります。
Windowsの場合は、リモートワイプ実行後、「BitLockerドライブ暗号化」機能で暗号化した際にTPMに保存される暗号キーの削除を行うことで、暗号化したデータにアクセスできないようにします。
(48桁の回復キーを入力することでデータを復元することができます。)

リモートロック・ワイプ実行時にデバイスの電源がOFFになっていた場合は、
どうなりますか?

デバイスが次にオンラインになったタイミングで、リモート操作が実行されます。

「LanScope An」はモバイル回線、Wi-Fi回線どちらでも使用可能ですか。

どちらかが有効で通信が可能な状態であれば可能です。リモート実行においてもどちらの回線であっても可能です。

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