LanScopeCatは「現状把握」「分析」「対策」の流れを作り、組織的なセキュリティ運用を支援します。

現状把握/対策/分析

社内に存在するPCを全て把握しましょう

社内に何台のPCがあり誰が使っているのか、管理できていますか?管理できていないPCが数台でもあれば、
そこがセキュリティホールになります。まずは、全てのPCを把握・管理下におき、正確なIT資産管理を始めましょう。

社内に存在するPCを全て把握しましょう

IT資産管理 ネットワーク検知

パソコンがどのように使われているか把握しましょう

PC がどのように使われているのか、把握できていますか? PC は使い方によってマルウェア感染や情報漏えい
事故を引き起こしてしまいます。まずは操作ログを取得し、見られているという「抑止環境」を作りましょう。

パソコンがどのように使われているか把握しましょう

操作ログ管理 Webアクセス管理 メール管理

ログを分析して社内にあるリスクを把握しましょう

ログが取りっぱなしになっていませんか?ログを分析したレポートから、リスクのある操作や新たなリスクが
ないのかを確認しましょう。チェックはシステム管理者任せにせず、現場に近い各部門で取り組むことが大切です。

ログを分析して社内にあるリスクを把握しましょう

アラーム管理

セキュリティ対策をしましょう

情報の持ち出しやマルウェア流入に繋がる人の操作に対策が出来ていますか?業務に必要のない操作やリスクの
ある操作は制御しましょう。ただし利便性を損なわないために、業務影響を考慮した対策を行うことが大切です。

セキュリティ対策をしましょう

Webアクセス管理 デバイス管理 マルウェア対策 不正PC遮断

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