品質と性能にこだわった開発/検証体制

管理ツールの影響でPC操作が重くなりそう… 監視ログでサーバー容量が心配

品質と性能にこだわった開発/検証体制

大規模な実業務環境での運用テストと、
環境変化への対応

PC3,000台以上の
グローバル環境での運用テスト

※当社調べ

実業務環境のPC3,000台以上に、リリース前の LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 を導入し、運用テストを実施しています。

日本、アメリカ、中国、シンガポールで利用されているPCを対象に、グローバル環境における実運用に即した課題の発見と商品開発へのフィードバックを行っています。

PC3,000台以上のグローバル環境での運用テスト

クラウドサービスの変化に
素早く対応するテスト体制

変化の激しいクラウドサービスの仕様変更にいち早く対応するため、主要サービスであるMicrosoft 365、Google Workspace、Dropboxの利用パターンを自動テストで確認しています。

クラウドサービスの変化に素早く対応するテスト体制

負荷をかけず安定しているので、
ストレスなく運用できます。

ネットワークセキュリティに取り組み続けて25年
培った技術力で負荷をかけない安定稼働を実現します。

ネットワーク負荷の軽さ

Excel印刷より軽い負荷

LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 のログ送信時のネットワーク負荷は、Excel A4ドキュメントを1枚印刷した時の160分の1です。
ネットワークアナライザを開発していた技術があるから実現できた圧倒的な性能です。

<計測内容> 通信パケット量

パケット量のグラフ

クライアント負荷の軽さ

仮想環境でもCPU負荷は3分の1

LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 は他社製品の常駐エージェントと比べて、XenApp(TM)サーバーに40ユーザーがアクセスした時のCPU負荷を3分の1に抑えています。

<計測内容>
40ユーザーアクセス時の XenAppTM サーバー負荷

XenApp(TM)サーバーのCPU負荷のグラフ

※当社調べ

ログの保存容量の少なさ

無駄なログをフィルター

LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 は人が操作した内容を判別する仕組みで、必要ない大量のシステムログなどをフィルターします。他社製品の約5分の1までログ保存容量を抑え、HDDを圧迫しません。

<計測内容>1000台の操作ログ5年分

ログ保存容量のグラフ

※当社調べ

システムの負荷分散

4万台のPC管理でも安定稼働

LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 は、サーバーを集計/閲覧用とデータ収集用に分けることでシステムの負荷を分散しています。
大規模環境でも運用可能な構成で、4万台のPCを管理している実績があります。

集計/閲覧用の総合マネージャーとデーター収集用のサブマネージャー

LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 で
実現する統合型エンドポイントマネジメント