インシデント発生時に、
すぐに対応できますか?
初動対応の遅れが、
事業継続に影響を
及ぼす恐れがあります。
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ランサムウェア被害時の
調査・復旧にかかる時間約半数が 1 ヶ月以上
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復旧にかかる費用
約半数が 1,000 万円以上
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復旧に2ヶ月以上
かかった場合の復旧費用5,000 万円以上
出典:令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について
急なインシデントにも
迅速に対応するには、
平時からの準備が重要です。
インシデント対応の事前契約サービス
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専用ポータル
有事の支援依頼や、有事に備えて準備する必要のあるドキュメントの雛形をご利用いただけます。
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机上演習
サイバーインシデントにおける様々な考慮点と意思決定プロセスを実践的に検証します。
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IRプランナー
インシデント対応計画の構築と迅速な更新を支援するためのIR計画テンプレートを提供し、レビューします。
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サイバーレジリエンス評価(CRA)
コンサルタントがサイバーセキュリティフレームワークへの対応状況のレビューを実施します。
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封じ込め
インシデント発生時に、感染端末の隔離や不正通信の遮断などを行い、被害拡大を最小限に抑えるための封じ込め対応を支援します。
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フォレンジック調査
インシデント発生時に、侵入経路や影響範囲、原因等を調査し、迅速な復旧と再発防止に向けた対応を支援します。
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アクティブモニタリング
(監視)ログやアラートを継続的に監視し、不審なアクセスや攻撃の兆候を早期に検知・対応することで、インシデントの未然防止や被害最小化を支援します。
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復旧/再稼働支援
インシデント発生後のシステム復旧に向けて、優先順位の整理や復旧手順の策定など、業務再開を支援します。
Incident360の利用イメージ
平時の支援
有事の支援
Active Directory・VPNの
ランサムウェア被害リスク把握支援
侵害・実態調査
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AD・VPN機器の
リスク・侵害痕跡の特定ランサムウェア攻撃で狙われやすいAD・VPNを調査し、リスクや改善点、被害痕跡を特定します。
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侵害調査・実態調査の
2種類から選択可能過去の侵害痕跡や被害の可能性を確認する侵害調査と、予防を目的とした実態調査をご提供します。
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調査結果を
詳しく解説調査結果のレポート化および報告会※・質疑応答を実施します。
オプション
侵害・実態調査の
利用イメージ
近年のランサムウェア被害の傾向
VPN機器やActive Directoryが
被害にあうケースが多発
まずは、急所となる
Active Directory・VPNの
健全性を把握することが重要です。





