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CylanceOPTICSはAurora Focusに名称変更しました
防御にフォーカスした
負担の少ないEDR

とは
※旧名称:CylanceOPTICS
Aurora Protectと
連携した運用負荷の少ないEDR

エムオーテックスは、BlackBerry Japanの
パートナーオブザイヤーを8年連続受賞
※ 2025年2月にBlackBerryから
Arctic Wolf NetworksへCylance事業を譲渡
※ CylancePROTECTからAurora Protectへ製品名を変更
AIによる検知から
調査・封じ込め・復旧までの
一連の対応を
Aurora Focusで可能
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検知

機械学習を活用したCAE(コンテキスト分析エンジン)でインシデントを検知
-
調査

インシデントや脅威の根本原因調査
-
封じ込め

脅威の痕跡が見つかった端末をネットワークから直ちに隔離
-
復旧

リモートスクリプトの実行やフォレンジック用の証拠取得
一般的なEDRは、
運用負荷が膨大になる傾向
Aurora Focusであれば、
高精度に感染を防ぐため、
運用負荷を軽減
Aurora Focusが
選ばれる3つの理由
-
01高精度な検知率
次世代AIアンチウイルス「Aurora Protect」との連携により、マルチウェア感染を高精度に検知。必要最低限の工数で対処することが可能です。
※ Aurora Focusの購入には、Aurora Protectの
Aurora Protectの詳細を確認する
保有が必要です。

-
02レガシーOSにも対応
Windows7など、
セキュリティパッチの提供が
終了したOSにも導入いただけます。※ 対応OSは以下をご確認ください。
https://www.lanscope.jp/
cyber-protection/systemcompose/

-
03運用代行サービスも追加可能
セキュリティ専門家が、
24時間365日運用を代行する
「Aurora Managed Endpoint
Defense」もご提供しており、必要
に応じて追加購入いただけます。

事前防御から運用代行サービス
までご提供しています
こんなお客様にオススメ
※Aurora Focusを購入するのは、Aurora Protectの導入が必要です。
Aurora Protect
の詳細を確認する
Aurora Managed Endpoint Defense
の詳細を確認する
価格

Aurora Protectに+200円(月額)で
EDR機能を追加できます
-
AIアンチウイルス

月額500円/1台
[ 年額 6,000円/1台]
-
AIアンチウイルス
EDR


月額700円/1台
[ 年額 8,400円/1台]
-
AIアンチウイルス + EDR + 運用代行

価格(税抜)は
お問い合わせください
※ 表示価格は、すべて税抜き価格です。
お見積りをメールに送信します
- ※ ライセンスは管理対象のデバイス数分購入ください。最低5台から導入いただけます。
- ※ SBC方式のシンクライアント環境を管理する場合は、年額での契約が必要です。
- ※ LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 をお持ちの場合は連携機能の利用が可能です。
- ※ Aurora Protectのディスコネクトモードは非対応です。
- ※ インターネット分離環境のマルウェア対策をご希望の場合には LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 の「マルウェア対策ライセンス」をご利用ください。
- ※ 2024年11月より価格改定
導入事例
運用負荷の軽減や初動対応の早期化などの導入効果を実感いただいています
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四国中央市役所 様

四国中央市役所 様
IT資産管理ツールと連携したAIアンチウイルス・EDR製品により、自治体情報セキュリティ対策を強化
詳しくはこちら
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株式会社日本オープンシステムズ 様

株式会社日本オープンシステムズ 様
Aurora ProtectとAurora Focusの連携によりマルウェア検知後の初動対応の早急化を実現
詳しくはこちら
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城西病院 様

城西病院 様
次世代アンチウイルス製品の追加対策としてEDRを導入 安定稼働によりセキュリティへの安心感が向上
詳しくはこちら
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BXゆとりフォーム株式会社 様

BXゆとりフォーム株式会社 様
ランサムウェアなどの脅威からエンドポイントを保護するセキュリティ対策強化と管理者負荷の軽減に貢献
詳しくはこちら
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山下湘南夢クリニック 様

山下湘南夢クリニック 様
「ひとり情シス」でも運用可能な使い勝手の良さで、エンドポイントセキュリティのさらなる強化を実現
詳しくはこちら
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サッポロ不動産開発株式会社 様

サッポロ不動産開発株式会社 様
「ひとり情シス」が管理運用する委託先のエンドポイント対策に、次世代AIアンチウイルスとEDRが貢献
詳しくはこちら
エムオーテックスだから
できること
国内販売8年連続No.1の実績が
安心を保証します。

エムオーテックスは、BlackBerry Japanの
パートナーオブザイヤーを8年連続受賞
※ 2025年2月にBlackBerryから
Arctic Wolf NetworksへCylance事業を譲渡
※ CylancePROTECTからAurora Protectへ製品名を変更
導入前から導入後まで、
充実のサポート体制
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専門性の高いエンジニアが支援

豊富な導入実績とノウハウ、日本語ドキュメントの充実が強みです。Aurora製品の認定資格を取得したエンジニアによる、高品質なサポートを提供しています。
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導入後トレーニング

導入から運用までの流れをご紹介するトレーニングセミナーを定期開催しています。基本的な初期設定だけでなく、実運用における注意点など応用的な内容までご紹介しております。
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徹底した検証を実施

新機能リリース前には、エムオーテックスのAurora Protect実稼働環境において検証を行っています。動作確認のほか、一定期間稼働させた際に不具合や端末への負荷が発生しないかを確認した後、新機能リリースを実施しています。







