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CylancePROTECT→Aurora Focus

CylanceOPTICSはAurora Focusに名称変更しました

防御にフォーカスした
負担の少ないEDR

プロダクトの概要が3分でわかる
資料をダウンロード

【重要なお知らせ】Cylanceに関連するプロダクト・サービスの名称変更について

Aurora Focus(旧CylanceOPTICS)とは

※旧名称:CylanceOPTICS

Aurora Protectと
連携した運用負荷の少ないEDR

エムオーテックスは、BlackBerry Japanの
パートナーオブザイヤーを8年連続受賞

※ 2025年2月にBlackBerryから
Arctic Wolf NetworksへCylance事業を譲渡
※ CylancePROTECTからAurora Protectへ製品名を変更

AIによる検知から
調査・封じ込め・復旧までの
一連の対応を
Aurora Focusで可能

  • 検知

    検知

    機械学習を活用したCAE(コンテキスト分析エンジン)でインシデントを検知

  • 調査

    調査

    インシデントや脅威の根本原因調査

  • 封じ込め

    封じ込め

    脅威の痕跡が見つかった端末をネットワークから直ちに隔離

  • 復旧

    復旧

    リモートスクリプトの実行やフォレンジック用の証拠取得

一般的なEDRは、
運用負荷が膨大になる傾向
Aurora Focusであれば、
高精度に感染を防ぐため、
運用負荷を軽減

一般的なEPP+EDR Aurora Protect+Aurora Focus

Aurora Focusを
もっと詳しく知りたい方は
こちらから

製品をご検討中の方から、ユーザー様まで
お気軽にご連絡ください

お電話でのお問い合わせはこちら 0120-968-995 月曜〜金曜 9:30〜12:00 / 13:00〜17:30
(土日祝及び当社規定の休日を除く)

Aurora Focusが
選ばれる3つの理由

  1. 01高精度な検知率

    次世代AIアンチウイルス「Aurora Protect」との連携により、マルチウェア感染を高精度に検知。必要最低限の工数で対処することが可能です。

    ※ Aurora Focusの購入には、Aurora Protectの
    保有が必要です。

    Aurora Protectの詳細を確認する

  2. 02レガシーOSにも対応

    Windows7など、
    セキュリティパッチの提供が
    終了したOSにも導入いただけます。

    ※ 対応OSは以下をご確認ください。

    https://www.lanscope.jp/
    cyber-protection/systemcompose/

  3. 03運用代行サービスも追加可能

    セキュリティ専門家が、
    24時間365日運用を代行する
    「Aurora Managed Endpoint
    Defense」もご提供しており、必要
    に応じて追加購入いただけます。

事前防御から運用代行サービス
までご提供しています

事前防御、インシデント調査・対応・復旧

こんなお客様にオススメ

マルウェア感染を防ぎたい EDRで感染原因を調査したい セキュリティ専門家に運用を任せたい

※Aurora Focusを購入するのは、Aurora Protectの導入が必要です。

Aurora Protect
の詳細を確認する
Aurora Managed Endpoint Defense
の詳細を確認する

価格
Aurora Protect

Aurora Protectに+200円(月額)で
EDR機能を追加できます

  • AIアンチウイルス

    月額500円/1台

    [ 年額 6,000円/1台]

  • AIアンチウイルス

    EDR

    +

    月額700円/1台

    [ 年額 8,400円/1台]

  • AIアンチウイルス + EDR + 運用代行

    価格(税抜)は
    お問い合わせください

※ 表示価格は、すべて税抜き価格です。

お見積りをメールに送信します

簡単お見積り

  • ※ ライセンスは管理対象のデバイス数分購入ください。最低5台から導入いただけます。
  • ※ SBC方式のシンクライアント環境を管理する場合は、年額での契約が必要です。
  • ※ LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 をお持ちの場合は連携機能の利用が可能です。
  • ※ Aurora Protectのディスコネクトモードは非対応です。
  • ※ インターネット分離環境のマルウェア対策をご希望の場合には LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版 の「マルウェア対策ライセンス」をご利用ください。
  • ※ 2024年11月より価格改定

導入事例

運用負荷の軽減や初動対応の早期化などの導入効果を実感いただいています

導入事例一覧を見る

エムオーテックスだから
できること

国内販売8年連続No.1の実績が
安心を保証します。

エムオーテックスは、BlackBerry Japanの
パートナーオブザイヤーを8年連続受賞

※ 2025年2月にBlackBerryから
Arctic Wolf NetworksへCylance事業を譲渡
※ CylancePROTECTからAurora Protectへ製品名を変更

導入前から導入後まで、
充実のサポート体制

  • 専門性の高いエンジニアが支援

    豊富な導入実績とノウハウ、日本語ドキュメントの充実が強みです。Aurora製品の認定資格を取得したエンジニアによる、高品質なサポートを提供しています。

  • 導入後トレーニング

    導入から運用までの流れをご紹介するトレーニングセミナーを定期開催しています。基本的な初期設定だけでなく、実運用における注意点など応用的な内容までご紹介しております。

  • 徹底した検証を実施

    新機能リリース前には、エムオーテックスのAurora Protect実稼働環境において検証を行っています。動作確認のほか、一定期間稼働させた際に不具合や端末への負荷が発生しないかを確認した後、新機能リリースを実施しています。

Aurora Focusを
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こちらから

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お電話でのお問い合わせはこちら 0120-968-995 月曜〜金曜 9:30〜12:00 / 13:00〜17:30
(土日祝及び当社規定の休日を除く)

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