こんな方は
すぐにご相談ください
Critical Alert
セキュリティインシデント対応は、 初動対応が重要です
の有事の
インシデント対応支援
フォレンジック調査のスペシャリストが
原因の特定・封じ込め・影響範囲の調査を行い、
いち早い復旧を支援します。
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標準
端末/サーバー調査
感染端末やサーバーに対し、侵害の痕跡などを調査します。
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標準
ログ調査
ネットワーク機器等で取得した各種ログから侵入原因などを調査します。
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オプション
報告会
端末/サーバー・ログ調査の調査結果の報告および質疑応答を実施します。
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オプション
インシデント対応
アドバイザリ経験豊富なセキュリティエンジニアが調査方針や対策方法などをアドバイスします。
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オプション
保全作業
調査対象の端末に対しデータ保全を行います。オンサイトとオフサイトのどちらかを選択いただけます。
インシデント対応
支援の特長
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Feature 01
フォレンジック業界
団体加入- 情報セキュリティサービス基準適合リスト(IPA)
- サイバーインシデント緊急対応企業一覧(JNSA)
- デジタル・フォレンジック調査・解析対応企業(IDF)
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Feature 02
専門家のアドバイス
経験豊富なエンジニアによるサポートで不安解消に尽力。長年のセキュリティサービスの提供実績を活かし、難関国家資格を保有した技術レベルの高いエンジニアが支援。
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Feature 03
多彩なセキュリティ
対策商材LANSCOPE 製品を中心にセキュリティ強化の提案とフォローが可能。
サービス登録番号
018-0055-30
エムオーテックスのインシデント対応パッケージは
JASAの「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」に登録されています。
フォレンジック調査の流れ
お問い合わせ・
ご相談はこちら
今すぐ電話で相談する
0120-968-995
- 携帯電話からの相談
06-6308-8981
- ※平日9:30-12:00,13:00-17:30(祝祭日除く)
- ※音声ガイドで『窓口番号の入力』をご案内します。その際、窓口番号「3」をご入力ください。
フォレンジック
調査の事例
端末やサーバーを対象にフォレンジック調査を実施します。よくあるCaseを以下にて記載しますが、記載の無いCaseでもご相談を受け付けております。
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Case 01
ランサムウェア
感染被害の調査サーバーや業務端末などが広範囲の被害に拡大している傾向があります。また、暗号化被害をうけていない端末などにバックドアを仕掛け、再発被害に陥るケースも確認されています。そのため、社内の可能な限りの端末やサーバーに対して網羅的に調査をおこなう必要性があります。

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Case 02
Webサイトの改ざん
被害の調査Webサイトの利用者様から不正サイトに誘導されたという連絡を受け、被害に気付かれるケースがあります。このケースの場合、バックドア(WebShell 等) が仕掛けられていることが多く、侵入原因が特定できない限り、再発被害となる恐れがあります。該当サーバーやシステムを対象にしたフォレンジック調査を実施する必要性があります。

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Case 03
サポート詐欺による
遠隔操作被害の調査不正な広告を意図せずクリックしてしまうことが起因となっていることが多いです。なお、遠隔操作ツールを導入されているようなケースから、不審な口座に金銭を振り込んでしまったケースも確認されています。特に、遠隔操作ツールを導入された端末において、フォレンジック調査を実施する必要性があります。

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Case 04
業務端末における
マルウェア感染被害の調査メールの添付ファイルなどをクリックしたことによって、被害を認知されるケースが多いです。近年では、不正広告をクリックしてしまったことから、マルウェア実行に至るケースもあります。情報漏えいや被害拡大の状況を把握するため、フォレンジック調査を実施することを推奨します。

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- ※音声ガイドで『窓口番号の入力』をご案内します。その際、窓口番号「3」をご入力ください。
インシデント対応は
平時からの備えが大切です。
平時のインシデント
対応支援
マルウェア・ランサムウェア感染によるインシデント発生といった有事に迅速に対応するため、平時から備えておく支援サービスも提供しています。









