有事のインシデント対応支援

マルウェア・ランサムウェア感染時などの
緊急のインシデント対応を
フォレンジック調査のスペシャリストが
支援します

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06-6308-8981
  • 平日9:30-12:00,13:00-17:30(祝祭日除く)
  • 音声ガイドで『窓口番号の入力』をご案内します。その際、窓口番号「3」をご入力ください。

こんな方は
すぐにご相談ください

  • 社内端末に
    ランサムウェアの
    感染の疑いがあり
    初動対応に迷っている

  • ファイルの暗号化や
    不審な拡張子変更
    など
    異常な挙動を確認した

  • 感染が疑われるものの、
    被害範囲や
    侵入経路を
    特定できていない

  • セキュリティ製品から
    アラートが出たが
    本当に侵害
    されているか判断できない

Critical Alert

セキュリティインシデント対応は、 初動対応が重要です

の有事の インシデント対応支援

フォレンジック調査のスペシャリストが
原因の特定・封じ込め・影響範囲の調査を行い、
いち早い復旧を支援します。

  • 標準

    端末/サーバー調査

    感染端末やサーバーに対し、侵害の痕跡などを調査します。

  • 標準

    ログ調査

    ネットワーク機器等で取得した各種ログから侵入原因などを調査します。

  • オプション

    報告会

    端末/サーバー・ログ調査の調査結果の報告および質疑応答を実施します。

  • オプション

    インシデント対応
    アドバイザリ

    経験豊富なセキュリティエンジニアが調査方針や対策方法などをアドバイスします。

  • オプション

    保全作業

    調査対象の端末に対しデータ保全を行います。オンサイトとオフサイトのどちらかを選択いただけます。

インシデント対応
支援の特長

  • Feature 01

    フォレンジック業界
    団体加入

    • 情報セキュリティサービス基準適合リスト(IPA)
    • サイバーインシデント緊急対応企業一覧(JNSA)
    • デジタル・フォレンジック調査・解析対応企業(IDF)
  • Feature 02

    専門家のアドバイス

    経験豊富なエンジニアによるサポートで不安解消に尽力。長年のセキュリティサービスの提供実績を活かし、難関国家資格を保有した技術レベルの高いエンジニアが支援。

  • Feature 03

    多彩なセキュリティ
    対策商材

    LANSCOPE 製品を中心にセキュリティ強化の提案とフォローが可能。

JASA

サービス登録番号
018-0055-30

エムオーテックスのインシデント対応パッケージは
JASAの「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」に登録されています。

フォレンジック調査の流れ

  1. Step01

    事前準備

    ヒアリングシートを記入いただきお打合せを実施します。お打合せ後、支援内容と御見積をご提示します。

  2. Step02

    保全作業

    オンサイトまたはオフサイトで調査対象のデータ取得を実施します。

  3. Step03

    調査/速報

    感染端末から攻撃の痕跡を調査します。暫定対処として利用できる侵害痕跡や被害拡大の可能性が高い情報などを対象に速報をご提供します。

  4. Step04

    最終報告

    最終報告として調査結果報告書の提出及び報告会を実施します。

お問い合わせ・
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3分でわかる!インシデント対応パッケージ

支援内容が3分でわかる 資料をダウンロード

この資料で
わかること

  • 具体的な支援内容

  • 価格

  • 報告書のサンプル

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フォレンジック
調査の事例

端末やサーバーを対象にフォレンジック調査を実施します。よくあるCaseを以下にて記載しますが、記載の無いCaseでもご相談を受け付けております。

  1. Case 01

    ランサムウェア
    感染被害の調査

    サーバーや業務端末などが広範囲の被害に拡大している傾向があります。また、暗号化被害をうけていない端末などにバックドアを仕掛け、再発被害に陥るケースも確認されています。そのため、社内の可能な限りの端末やサーバーに対して網羅的に調査をおこなう必要性があります。

  2. Case 02

    Webサイトの改ざん
    被害の調査

    Webサイトの利用者様から不正サイトに誘導されたという連絡を受け、被害に気付かれるケースがあります。このケースの場合、バックドア(WebShell 等) が仕掛けられていることが多く、侵入原因が特定できない限り、再発被害となる恐れがあります。該当サーバーやシステムを対象にしたフォレンジック調査を実施する必要性があります。

  3. Case 03

    サポート詐欺による
    遠隔操作被害の調査

    不正な広告を意図せずクリックしてしまうことが起因となっていることが多いです。なお、遠隔操作ツールを導入されているようなケースから、不審な口座に金銭を振り込んでしまったケースも確認されています。特に、遠隔操作ツールを導入された端末において、フォレンジック調査を実施する必要性があります。

  4. Case 04

    業務端末における
    マルウェア感染被害の調査

    メールの添付ファイルなどをクリックしたことによって、被害を認知されるケースが多いです。近年では、不正広告をクリックしてしまったことから、マルウェア実行に至るケースもあります。情報漏えいや被害拡大の状況を把握するため、フォレンジック調査を実施することを推奨します。

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インシデント対応は
平時からの備えが大切です。

平時のインシデント
対応支援

マルウェア・ランサムウェア感染によるインシデント発生といった有事に迅速に対応するため、平時から備えておく支援サービスも提供しています。

wizLanScopeIT活用をもっと身近にするための情報サイト