パスワードレス・SSOから多要素認証まで
複雑なID・認証の運用をシンプルに
導入社数
1,400社以上*
※OEM提供元の「CloudGate UNO」の実績
(株式会社インターナショナルシステムリサーチ社調べ)
Web CM絶賛公開中!
『任せるなら、LANSCOPE』シリーズ
「パスワードレス・多要素認証も、
まるっと全部。LANSCOPE」篇
パスワードが中々覚えられない・・・
アルファベット・大文字・小文字全部入りや、使いまわしNGなど
その管理にストレスを感じるのは、従業員だけでなく、情シスも然り!
社内で次々と起こるサイバーセキュリティの課題を「お茶目な総務部長」「情シス担当の先輩社員」「若手社員」の3人が繰り広げる会話劇で描きます。
オフィスを舞台に、ユーモアたっぷりで分かりやすくお届けします。
LANSCOPE ID
アクセスマネージャー
(IDaaS)
導入のメリット
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セキュリティと利便性の向上
多要素認証で不正アクセスを防止。
また、一度のログインで複数のクラウドサービスにアクセスできるため利便性が向上します。 -
監査・情報
セキュリティポリシーの適用
ユーザーのログイン/ログオフ、パスワード変更などのアクティビティ情報を自動取得するため、監査にも対応できます。
-
アカウント管理の効率化
IDaaS上でユーザー登録・削除を一元管理。従業員の入退社や異動のタイミングで発生するアカウント管理を効率化できます。
LANSCOPE ID
アクセスマネージャーは
パスワードレス・
多要素認証など、
アカウント管理機能を網羅
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アカウント管理
組織内のユーザーアカウントの登録・変更・削除やクラウドサービスへのアクセス権限の付与が可能です。
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シングルサインオン(SSO)
一度の認証で複数のクラウドサービスやアプリケーションが利用できます。 認証方式による利用者の利便性向上に加え、管理工数の削減や情報漏洩リスクも低減します。
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多要素認証
パスワードだけでなく、指紋や顔などの生体認証、セキュリティキーなどを併用し、セキュリティレベルを向上できます。
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パスキー(FIDO2)認証
PCやスマートフォン、セキュリティキーなどに搭載された生体認証機能を利用して認証行います。認証に利用する情報はネット回線を通じてクラウドサービスに送信されないため、セキュアな認証を実現できます。
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アクセス制限
IPアドレス制限やデバイス証明書がインストールされたデバイスのみクラウドサービスへのアクセスを許可するなどの制御ができます。
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外部サービス連携
連携先のクラウドサービス※のアカウント作成・削除を一括で管理できます。サービスを利用する社員が多い企業にとって、管理が容易となります。
※ 対応サービスは、Microsoft 365/Google Workspaces/LINE WORKS/Cybozu/Boxです。
LANSCOPE ID
アクセスマネージャーの
3つの特長
LANSCOPE IDアクセスマネージャーの3つの特長
POINT1
充実した機能と
導入しやすい価格
LANSCOPE IDアクセスマネージャーは、IDaaSに必要なさまざまな認証方式とアクセス制限に対応。充実した機能を1ユーザー月額300円(税抜)から導入できます。
POINT2
多様な認証方式と
柔軟なルール設定
パスキー認証(FIDO2/パスワードレス認証)をはじめ、多様な認証方式に対応。利用するユーザーやクラウドサービスごとに認証方式を設定でき、部署やユーザー単位で詳細なアクセスルールを設定できます。
これにより、サービスごとのセキュリティレベルに合わせた認証設定を実現し、全社で利用するツールと限定的に利用するツールを使い分けるなど、使いやすさを維持しつつ、リスクを低減できます。
POINT3
LANSCOPE
エンドポイント
マネージャー連携で
アクセス制限をより強固に
LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版と連携することで、管理外デバイスからのアクセスを制限できます。情報漏洩や不正アクセスのリスクを低減します。
※今後実装予定の機能です。
LANSCOPE
IDアクセスマネージャーは
シンプルな料金体系
組織規模を問わず導入可能です
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ライト
パスワードレス認証・多要素認証・SSOなど
アカウント管理に必要な機能を網羅年額利用料金 ¥3,600 /ユーザー(税抜)
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ベーシック
外部サービス連携(プロビジョニング)による
アカウント管理が可能年額利用料金 ¥6,000 /ユーザー(税抜)
よくある質問
- Q.+
- LANSCOPE IDアクセスマネージャーとCloudGate UNOは別サービスですか?
- A.
- 別サービスです。LANSCOPE IDアクセスマネージャー powered by CloudGate UNOは、CloudGate UNOをベースに、エムオーテックス独自のカスタマイズを加えたサービスです。
- Q.+
- SSO連携に対応しているクラウドサービスはどのくらいありますか?
- A.
- 約500のクラウドサービスに対応しています。対応していないサービスにおいても、対象のサービスがSAML2.0に対応していれば連携が可能です。連携サービスの一覧はこちらを参照してください。
- Q.+
- LANSCOPE IDアクセスマネージャーを導入する際、自社のネットワーク構成を変更する必要はありますか?
- A.
- ネットワークの設定等でアクセス拒否を行っている場合、LANSCOPE IDアクセスマネージャーによる多要素認証・SSOの機能などが利用できず、クラウドサービスにアクセスできない場合があります。そのため、弊社指定のFQDNもしくはIPアドレスを許可していただく必要があります。詳細はお問い合わせください。
