最高峰のAIアンチウイルスをカンタンに

CPMS Cyber Protection Managed Service

月額150円でできる
AI アンチウイルスに統合された
「防御にフォーカスした」負荷の少ないEDR
BlackBerry Optics

  • BlackBerry Protectと統合
  • AIを活用
  • 予防にフォーカス

個人情報の取り扱いについて
ご入力いただいた個人情報につきましては、個人情報保護法及び弊社ガイドラインに基づき適切に管理いたします。なお、お申込みいただきましたお客様の個人情報は、共催企業および弊社間で共有し、お客様への商品、サービス、キャンペーンおよびイベント/セミナーに関するEメール、ダイレクトメール、電話によるご案内に利用いたします。 当社は、本目的を達成するための業務を、他社に委託することがあります。その場合、該当業務委託先は、個人情報を当社同様に取り扱うよう適切に管理いたします。

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こんな課題、
Opticsが解決します。

  • マルウェア感染した場合の対応に不安

    マルウェア感染した場合
    の対応に不安

    BlackBerry Protectで検知したマルウェアだけでなく、端末に潜む脅威を発見。関連するログを自動で紐付けて攻撃の流れを可視化。

  • マルウェア感染後の管理者の負担が大きい

    マルウェア感染後の
    管理者の負担が大きい

    BlackBerry ProtectとOpticsの組み合わせにより、マルウェアへの事前・事後防御を高いレベルで実現し管理者の負担を大幅に削減。

  • EDRは価格が高い

    EDRは価格が高い

    BlackBerry Protectのオプション製品として提供するため、一般的なEDRに比べ価格をお安く提供。

EDR(Endpoint Detection and Response)とは

EDR(Endpoint Detection and Response)とは、ネットワークに接続されているPCやサーバーなどエンドポイントにおける操作や動作の監視を通じて、サイバー攻撃などのインシデント発生を検知し、それに対処する機能を提供するソフトウェアの総称です。数々の攻撃の起点であるエンドポイント上の、脅威情報の収集や分析を行い、攻撃の検知、そして感染時のインシデントレスポンスと封じ込みのための機能を提供します。これにより、インシデント発生時の初動対応をスムーズに行うことで被害を最小限に抑えることを目指すものです。

AIによる検知から
調査・封じ込め・復旧まで
一連の対応をOpticsで実現

  • 検知

    検知

    機械学習を活用したCAE(コンテキスト分析エンジン)でインシデントを検知

  • 調査

    調査

    インシデントや脅威の根本原因調査

  • 封じ込め

    封じ込め

    脅威の痕跡が見つかった端末をネットワークから直ちに隔離

  • 復旧

    復旧

    リモートスクリプトの実行やフォレンジック用の証拠取得

未知のマルウェア99%検知
高精度が実現する
「対応工数最小限」の簡単EDR

未知のマルウェア検知率 99%が実現する
「対応工数最小限」のEDR

100個のマルウェアが侵入した場合、一般的なアンチウイルスEDRとBlackBerry Opticsの比較表100個のマルウェアが侵入した場合、一般的なアンチウイルスEDRとBlackBerry Opticsの比較表

オプションで
Optics 運用監視サービス
も選択可能

マルウェア検知した際の
重要アラートの監視・報告
インシデント調査など、
経験豊富な MOTEX エンジニアが実施いたします

100個のマルウェアが侵入した場合、一般的なアンチウイルスEDRとBlackBerry Opticsの比較表
  • ※①CPMS(Cyber Protection Managed Service)を500ライセンス以上ご契約頂いているお客様が対象です。
  • ※②監視対象のOS は Windowsになります。

Optics監視サービス内容

■9:00~18:00対応作業一覧(MOTEX 営業日に限ります)

フェーズ No. サービス内容 備考
導入期
(~3ヶ月)
1 Optics の検知ルール設定 弊社でご用意しているテンプレートにて設定します
2 検知結果のレポート作成 月に1回レポートをお客様にご案内いたします
3 検知ファイルの除外登録 除外対象のファイルはお客様からご指示頂きます
4 レスポンスの設定 検知が行われた際にクライアント端末で対象プロセスの終了やユーザーログオフ等の設定が可能です
5 設計内容、操作に関するご説明 設定内容のご説明と操作方法をレクチャーさせて頂きます
運用期
(4ヶ月目以降)
6 重要アラートの報告 重要と判断したアラートログを調査して、ご報告いたします。なお、当日15時以降に検知されたものは翌日報告となります。
7 インシデント調査 お客様からお問い合わせ頂き、調査させて頂きます。なお、調査範囲はBlackBerry Protect、Optics の取得範囲となります。
8 ポリシーの変更・メンテナンス  お客様からご連絡頂き、過検知の除外登録とバージョンアップに伴う設定の追加・変更いたします。
9 月報の作成とご報告 月に1回レポートをお客様にご案内いたします。
その他 10 設計、使用状況に関する
お問い合わせ対応
ご不明点について回答させて頂きます

■24時間365日対応作業一覧

フェーズ No. サービス内容 備考
運用期
(4ヶ月目以降)
1 ログ監視 重要と判断したアラートを通知いたします
2 端末隔離 導入期に打ち合わせのうえ、重要アラートのうち特定の条件に抵触した場合に隔離します。お客様のリクエストに基づき、隔離と解除を行います。

エンドポイントを最大限保護する事で、
インシデント対応工数を低減します

BlackBerry Protectに+150円でEDRが手に入ります

  • AIアンチウイルス

    月額450円/1

    [ 年額 5,400円/1台]

  • AIアンチウイルス

    EDR機能

    +

    月額600円/1

    [ 年額 7,200円/1台]

  • オプション

    定期レポート

    月額80円/1台

  • オプション

    運用代行サービス

    月額170円/1台

  • オプション

    Optics 運用
    監視サービス

    (価格は別途お問い合わせください)

お見積りをメールに送信します

簡単お見積り

  • ※ ライセンスは管理対象のデバイス数分購入ください。最低5台から導入いただけます。
  • ※ SBC方式のシンクライアント環境を管理する場合は、年額での契約が必要です。
  • ※ LANSCOPE オンプレミス版をお持ちの場合は連携機能の利用が可能です。
  • ※ LANSCOPE クラウド版 Free が付属します。
  • ※ BlackBerry Protectのディスコネクトモードは非対応です。
  • ※ インターネット分離環境のマルウェア対策をご希望の場合にはLANSCOPE オンプレミス版の「マルウェア対策ライセンス」をご利用ください。
  • ※「Optics 運用監視サービス(オプション)」は、最低500台からお申込みいただけます。

BlackBerry Protect × Optics
検知率99%の圧倒的防御力があるからこそ
EDRが手間なくカンタンに運用できる

「BlackBerry Optics」は脅威検知を目的としたEDRではなく、
EPPの高い防御力を生かした機能。
感染を未然に防ぎ万が一に備える「BlackBerry Protect」(EPP)と連動した新しい位置づけの製品です。

エンドポイント予防&レスポンス

99%という検知率だから実現できる楽々EDR

AIによる脅威検知

  • AIによる予測検知
  • 日々のアップデート無
  • 過検知が少ない
  • 負荷が小さい
  • AIによる機械学習で導き出した独自のアルゴリズムで数学的に検知
  • 未知のマルウェアも99%予測検知・隔離
  • 定期アップデートが不要で、非ネットワーク接続環境でも運用可能

防御特化の検知&レスポンス

  • BlackBerry Protectと統合
  • AIを活用
  • 予防にフォーカス
  • 封じ込めと対処
  • 分離型モデルによるイベント情報収集
  • 根本原因分析による侵入経路特定
  • 隠れた脅威の発見
  • 脅威の封じ込めによる被害の最小化
  • 端末挙動からの動的な脅威検知と対処

価格
BlackBerry Optics

BlackBerry Optics(EDR)
月額 150
年額 1,800
BlackBerry Optics(EDR)
月額 150 年額 1,800
OPTICS 監視サービス 価格は別途お問い合わせください