2つのアンチウイルスソフトを
お客様の用途に応じて選択いただけます
導入社数4,400社以上
※Aurora Protect:2,100社
※Deep Instinct:2,300社
(2025年3月現在)
EDRが利用可能でレガシーOSにも対応
Aurora Protect※
について詳しく知る
※旧名称CylancePROTECT
お手頃な価格で幅広い攻撃に対応

ITreview
Grid Award
2026 Winter 受賞
- セキュリティソフト
とは
AI(人工知能)を使った
次世代アンチウイルス製品です。
-
豊富な導入実績
-
長期継続利用

-
ITreview
リーダー獲得
エムオーテックスが提供する
2種類のアンチウイルスを
お客様の用途に応じて選択いただけます
マルウェア感染時の原因調査や早期復旧を
支援する
インシデント対策サービスも
ご用意しています
エムオーテックスの「インシデント対応パッケージ」
-
端末調査
(Windows、Linuxに対応)
-
通信ログ調査
(オプション)
-
インシデント対応アドバイザリ
(オプション)
| メニュー一覧 | 分類 | 内容 |
|---|---|---|
| 端末調査 | 標準メニュー | 感染端末1台に対し、侵害の痕跡などを調査します。 |
| 通信ログ調査 | オプション | ネットワーク機器側で取得したログから侵入原因などを調査します。 |
| インシデント対応 アドバイザリ |
オプション | 経験豊富なセキュリティエンジニアが調査方針や対策方法などをアドバイスします。 |
| 報告会 | オプション | 調査結果のご報告とご質問にお答えします。 |
| 保全作業 | オプション | 調査対象の端末に対しデータ保全を行います。オンサイトとオフサイトのどちらかを選択いただけます。 |
従来のアンチウイルスの常識を覆す
最新の次世代AIアンチウイルス
-

マルウェア検知率99%※
AIの機械学習で作成された数理モデルが、
マルウェアをリアルタイムに検知。※ Aurora Protect:2024年5月Tolly社
のテスト結果より
Deep Instinct:Unit221B社調べ -

快適なパフォーマンス
パターンファイルの更新不要。最小限の負荷で稼働します。
-

導入も管理もカンタン
クラウド型なので、
サーバ構築やメンテナンスも不要です。
今までのアンチウイルスは、
感染後にパターンファイルを作成
これまでのアンチウイルスは、感染した後にブロックリストに
登録しパターンファイルを作成しています。
なので、過去に検知したマルウェアにしか対応できません。

マルウェアは毎日100万個作られており、
その寿命はたった58秒、
2度発見されることはほぼありません。
ブロックリストに登録されても、
そのマルウェアが二度と現れることがありません。
つまり、今までのウイルス対策では、
現在のマルウェアにほとんど無防備であるといえます。
これからのアンチウイルスは
AIで未然に防御
AIにより、攻撃者が作成したばかりの、
まだ使われていないマルウェアであっても、
ファイルの特徴から判定、
99%の高い検知率※で
企業をセキュリティリスクから守ります。
※ Aurora Protect:2024年5月Tolly社のテスト結果より
Deep Instinct:Unit221B社調べ

その検知能力は非常に高く、例えば2019年6月、
当時最新鋭のEmotetに対して、
2016年7月にリリースされた
AIアンチウイルスの検知エンジンで検知確認できました。
はるか未来の高性能なマルウェアに対しても、
高い検知率で対策出来る、
新時代のアンチウイルスソリューション
であると言えます。
次世代AIアンチウイルスと
従来型アンチウイルスの違い
| LANSCOPE サイバープロテクション | 従来型 アンチウイルス |
|
|---|---|---|
| 既知の マルウェア防御 |
◯ | ◯ |
| 未知の マルウェア防御 |
◯ | ✕ |
| ファイルレス マルウェア防御 |
◯ | ▲※① |
| エクスプロイト 攻撃防御 |
◯ | ▲※① |
| 誤検知 | 少ない※② | なし (パターンマッチングのため) |
| 感染検知 | ◯ | ✕ |
| 感染調査 | ◯ | ✕ |
| 復旧対応 | ◯ | ✕ |
※① 攻撃に使われたマルウェアがパターンファイルに登録されていれば、防御可能
※② 実行ファイルに対する誤検知の実績です。お客様環境により誤検知率に差があるため導入前の検証を推奨します。
クラウド型のため、
自社での構築・メンテナンスが不要
自社でのサーバー構築・メンテナンスが不要のため、
すぐに運用をスタートできます。
マルウェア検知状況は管理コンソール上で確認できるため、
複数拠点がある場合でも管理者による一元管理が可能です。

導入事例
パターンファイル型のアンチウイルスと比べて、その検知率の高さを実感いただいています。
-
山梨県庁 様

山梨県庁 様
パターンファイル脱却と操作ログとの統合で運用負担を軽減!ネットワーク分離など自治体特有の環境に対応できる
詳しくはこちら
-
株式会社日本オープンシステムズ 様

株式会社日本オープンシステムズ 様
Aurora ProtectとAurora Focusの連携によりマルウェア検知後の初動対応の早急化を実現
詳しくはこちら
-
山下湘南夢クリニック 様

山下湘南夢クリニック 様
「ひとり情シス」でも運用可能な使い勝手の良さで、エンドポイントセキュリティのさらなる強化を実現
詳しくはこちら
-
タツモ株式会社 様

タツモ株式会社 様
Deep Instinctとエンドポイントマネージャー クラウド版の連携によりマルウェア対策を強化し管理工数も削減
詳しくはこちら
-
株式会社 ユーグレナ 様

株式会社 ユーグレナ 様
テレワークなどで社外にあるPCのセキュリティ強化にDeep Inctinctが貢献
詳しくはこちら
-
株式会社 スーパーモリナガ 様

株式会社 スーパーモリナガ 様
Deep Instinctとエンドポイントマネージャー クラウド版の連携によりマルウェア対策を強化し管理工数も削減
詳しくはこちら
充実のサポート体制
-
専門性の高いエンジニアが支援

豊富な導入実績とノウハウ、日本語ドキュメントの充実が強みです。Aurora製品やDeep Instinctの認定資格を取得したエンジニアによる、高品質なサポートを提供しています。
-
導入後トレーニング

保守契約をされているお客様の専用サイトにて、最新プログラムや最新情報、スタートアップガイドやFAQ、契約情報の確認などを提供しています。
-
徹底した検証を実施

新機能リリース前には、エムオーテックスのAurora Protect実稼働環境において検証を行っています。動作確認のほか、一定期間稼働させた際に不具合や端末への負荷が発生しないかを確認した後、新機能リリースを実施しています。










