IT資産管理

ニューノーマル時代のテレワーク管理はクラウド!月額300円から始めるPC・スマホのテレワーク支援

Written by ねこずきのねこ。

広報・販売企画・販売パートナー様支援を経て、現在プロダクトPRに携わる。

ニューノーマル時代のテレワーク管理はクラウド!月額300円から始めるPC・スマホのテレワーク支援

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ホワイトペーパー

LanScope An の活用方法を実際の事例を交えながらご紹介
クラウドでPC・スマホの一元管理!月額300円から始められるテレワーク支援

新型コロナウイルス感染拡大を受けてテレワークに注目が集まってから、もうすぐ1年が経とうとしています。
Withコロナとしてはもちろん、BCP対策などの有用性からニューノーマル時代の今後の新しい働き方として、テレワークを採用する企業が増えています。そんな中で焦点になっているのが「クラウド管理」です。

エムオーテックスではIT資産管理ツールのLanScope Cat、情シス・総務のバックオフィス業務を自動化するSyncpitなど、様々なプロダクトを取り扱っていますが、その中で、「PC管理をクラウドで簡単に行いたい!」「モバイルもPCもまとめて管理したい」などのご相談が増えてきています。今回は、そのご要望に応えることができるプロダクト「LanScope An」を活用したテレワーク対策をご紹介します。

従来のMDMの枠を超えるLanScope An

LanScope AnはMDM(モバイルデバイス管理)ツールとして、主にiOSやAndroidをクラウドで管理することを目的で、多くのお客様にご導入いただいて参りました。これまでもWindowsやmacOSも管理が可能でしたが、資産管理・紛失対策といったMDMツールの機能が中心となっており、より幅広いPC管理を行うためには姉妹製品のIT資産管理ツール「Lanscope Cat」をおススメしておりました。

そんな中、PC管理のクラウド化、PC・スマホの一元管理管理のニーズの高まりを受け、LanScope Anがパワーアップしました。PC管理としてトップシェアを獲得しているLanscope Catが有しているPC管理機能を継承。MDMとIT資産管理ツールの垣根を越えた、新しい管理ツールとして注目されています。

事例から見るLanScope Anでできるテレワーク支援

すでにパワーアップしたLanScope Anを活用し、テレワーク管理における課題を解決する企業様も増えてきています。在宅勤務を導入した企業様の管理課題や、テレワーク時の勤怠管理、OS・デバイスの混在環境の管理課題など、多くの企業様が一度はつまずく課題がほとんどです。

この課題解決のためのホワイトペーパーをご用意しています。実際のお客様の課題と解決の流れを事例としてご紹介しています。テレワーク採用に不安がある方、コストにお困りの方などぜひご一読ください。

LanScope An の活用方法を実際の事例を交えながらご紹介
月額300円から始められるテレワーク支援

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