
クラウドサービスを導入したまま設定を見直せておらず、アップデートに対応できていない
ベンダーに設定と運用を任せてしまっており、設定状況を把握できていない
クラウドサービスを起因とした情報漏洩・不正アクセスのリスクが心配

豊富な知見を持つセキュリティエンジニアが、ご利用中のクラウドサービスの設定状況を診断。不正アクセスや情報漏洩など、セキュリティインシデントに繋がる設定不備を洗い出し、報告書にて運用改善方法をご提示いたします。
AWS・AzureをはじめとするIaaSから、Microsoft 365・Google Workspace・SalesforceなどのSaaSまで幅広く対応。各サービスの特性や設定項目に応じた診断メニューで、環境ごとのリスクを把握できます。
クラウドサービス特有の頻繁な機能追加や仕様変更にも迅速に対応。CISベンチマークをベースに、最新の脅威動向とベストプラクティスを反映した診断項目で、セキュリティ評価を行います。

リスクの深刻度・影響・推奨対策を一目で把握できる構成。報告書をもとに、現場での具体的な改善アクションをスムーズに進められます。


エグゼクティブサマリーとして、レベルを数値化。誰でも同じ指標でレベルが分かります。さらに注意点と対策まで記入しているため、診断後の対応もスマートに取り掛かれます。
※自社顧客満足度アンケート結果
| 目次 | 内容 | |
|---|---|---|
| 診断結果サマリ | 適合率 | 診断項目に対する、自社の設定状況の適合率が分かります |
| 他社結果との比較 | 他社と自社の診断結果を比較し、自社のセキュリティレベルが分かります | |
| 不適合項目一覧 | 診断で不適合と判定された設定項目の一覧が分かります | |
| 診断結果詳細 | 不適合となった設定箇所について、対策の優先順位や設定の変更手順が分かります | |
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セキュリティプロフェッショナルの知見を活かした
「脆弱性診断」と「セキュリティ製品・ソリューション」で、巧妙化するサイバー攻撃などのリスクから組織を守ります。