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【期間限定特価キャンペーン実施中】内部情報漏えい対策をより強固に!
LanScope Catの連携製品「L2Blocker」を導入するなら今がチャンスです!

【期間限定特価キャンペーン実施中】内部情報漏えい対策をより強固に!<br>LanScope Catの連携製品「L2Blocker」を導入するなら今がチャンスです!
目 次

L2Blockerとは?
サーバー増築は不要!現在のLanScope Catの環境をそのまま生かせます。
LanScope Cat と一緒に使うと便利な連携機能をさらに強化しています!
【L2Blocker 新規導入のお客様限定】期間限定の大特価キャンペーンを実施中です!

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2020年は個人情報保護法の定期改正が行われます。
2015年に改正法が成立し、2017年に施行された現行法は、施行から3年をめどに見直しをすると定められており、2020年がその見直しの年に当たります。2019年11月には、改正法の骨子が発表され、法改正に向けた動きが本格化しています。
個人情報の漏えいを防ぐには、マルウェア感染などの外部脅威の対策だけでなく、情報取り扱いルールの違反など、組織の内部要因による情報流出への対策も重要となります。
そこでエムオーテックスでは、内部情報漏えい対策をより強固にできるLanScope Catの連携製品「L2Blocker」を、より導入しやすく、より便利にパワーアップしてご提供しています。
オトクなお値引きキャンペーンも実施中ですので、ぜひこの機会をお見逃しなくご検討ください!

L2Blockerとは?

株式会社ソフトクリエイトの「不正PC検知・遮断システム L2Blocker」は、社内ネットワークで利用を認めていない機器が接続された際に、機器を検知してネットワーク利用を防止する、シンプルでわかり易いアプライアンス型のセキュリティシステムです。
従業員が私物のPCを持ちこんで利用しようとした場合や、部署で購入したが情報システム部門へ未報告のPCなど、組織のネットワークで利用すべきではないネットワーク機器の利用を禁止し、情報漏えい対策を強化することができます。

【L2Blockerオススメのポイント】
ポイント1:サーバー増築は不要!現在のLanScope Catの環境をそのまま生かせます。
ポイント2:LanScope Catと一緒に使うと便利な連携機能をさらに強化しています!
ポイント3:【L2Blocker新規導入のお客様限定】期間限定の大特価キャンペーンを実施中です!

サーバー増築は不要!現在のLanScope Catの環境をそのまま生かせます。


L2Blockerは、マネージャープログラムをインストールした【サーバー】と、監視対象のセグメントに対して設置する【センサー】の2つで動作します。

L2Blockerのマネージャープログラムは、LanScope Catのマネ―ジャーとの同居が可能です。
現在LanScope Catをご利用中のお客様は、LanScope CatのマネージャーサーバーへL2Blockerのマネージャープログラムを追加インストールできるため、サーバーの増築は不要です。
また、センサーも既存LANに接続するだけで導入でき、複雑なネットワーク構成を変更することなく、簡単に利用を開始できます。

LanScope Catと一緒に使うと便利な連携機能をさらに強化しています!


LanScope CatとL2Blockerを一緒に活用することで、LanScope Catのクライアントプログラムを未導入のPCに対して、ネットワーク接続を禁止できます。この機能によって、IT資産として管理をされていない端末をネットワークから遮断し、IT資産管理の徹底と情報漏えい対策の強化を実現できます。
さらに、LanScope CatとL2Blockerの新たな連携機能として、マルウェア感染への対策機能のリリースを予定しております。

この機能では、LanScope Catの「プロテクトキャット※」をお持ちのお客様が、「プロテクトキャット」で外部脅威リスクを検知した際に、該当のPCを即座にネットワークから切り離し、封じ込めを行います。さらに、「リモコンキャット」をお持ちの場合は、該当PCへのリモート接続のみを例外的に許可し、遠隔での調査や復旧作業まで行うことができます。
※CylancePROTECT Managed Service for LanScopeをご利用で、LanScope Cat連携が有効な場合も、本連携機能をお使いいただけます。

この新機能のポイントは、「プロテクトキャット」で検知した脅威に対して、脅威ファイルの自動隔離が行われた場合には、ネットワークからの切り離しを行わない点です。「プロテクトキャット」で脅威ファイルを隔離済みであれば、感染被害を受けるリスクがないからです。それに対して、自動隔離の対象になっていないが、ホワイトリストにも登録されていない“未知の危険なファイル”が脅威として検知されたときのみ、ネットワークからの切り離しを行います。さらに、ネットワークからの切り離し対象にする脅威ファイルのCylanceスコアの閾値も自由に設定できます。これにより、不要な業務影響を出さずに、外部脅威対策をより強固にすることができます。

【L2Blocker新規導入のお客様限定】期間限定の大特価キャンペーンを実施中です!

現在、「L2Blocker」を新規にご購入の方に限り、通常定価の38%OFFで導入できる大特価キャンペーンを実施中です。2020年9月末までの期間限定となりますので、お早めにお問い合わせフォームよりご相談ください
●購入例(スタンダード版センサー10台の場合)
●キャンペーン詳細

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