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市場動向

サイバー攻撃対策にお困りの自治体・官公庁様に朗報!手軽に始めるマルウェア対策キャンペーンスタート!

2016年3月、総務省から地方公共団体情報セキュリティ強化対策費補助金交付が発表され1年、多くの自治体がその対策に乗り出しています。総務省においても「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が立ち上がるなど国をあげての対策が進められています。マイナンバー対策やサイバー攻撃対策など、対策課題は山積みです。

そんな中、MOTEXでは自治体・官公庁様向けに、マルウェアやランサムウェア対策を手軽に始めることができるキャンペーンをスタートしました。

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AIによる防御率99.7%の実力がお安くミニマムスタートできる!

市区町村を対象とした「自治体情報システムの強靱化」では、マイナンバーに関連する対策費用を補助、都道府県を対象とした「自治体情報セキュリティクラウドの構築」では、ネットワークを集約し、集約監視するための費用を補助します。しかし、どのような製品を選定すればいいか、実際に感染防止ができるのかなど、運用の心配をお持ちの方も多いと思います。

このような課題を解決し、マルウェア・ランサムウェアを予測検知・隔離することができるツールがプロテクトキャットです。検知エンジンに人工知能(AI)を採用し、未知のマルウェアも脅威の検知率99.7%※を叩き出す次世代型マルウェア対策ツールです。

プロテクトキャットの機能
・人工知能でファイルの要素を解析し、マルウェアを稼働前に検知、隔離できます。
・従来のエンドポイントマルウェア製品では防げなかった未知の脅威を検知、隔離します。
・脅威を検知した際に管理者へメール通知します。

プロテクトキャットの特徴
・マルウェアを実行前に検知、隔離が出来る為 安全なソリューションです。
・未知・既知のマルウェア検知率99.7%※AV test を誇るエンドポイントセキュリティ製品です。
・日々のパターンファイル更新は必要ありません。半年1度のみです
・ネットワーク分離環境(LGWAN)における統合管理が可能です。
※2016年1月ドイツに拠点を置くセキュリティ製品の性能検証を行う第三者機関「AV-TEST」にて評価

【導入事例】
■”インターネットの守護神”が考えるセキュリティの秘訣は、「自ら変化を取り入れること」
https://www.lanscope.jp/cms/cat/special/protectcat/case/01.html

【製品情報】
■プロテクトキャットの製品概要はこちら
https://www.lanscope.jp/cat/special/protectcat/about_protectcat/

本キャンペーンのお問い合わせ

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