難しいセキュリティを誰でも簡単に

ルール違反があるかどうか、
一目でわかります

カレンダーに違反内容のアイコンと件数が自動で表示されて、ルール違反の有無がひと目で把握可能。
「会社全体で取り組む、わかりやすいセキュリティ」は、ここから始まります。

ルール違反がなければアイコンは表示されません。違反内容の詳細が表示され、「誰が」 「いつ」「どんな違反をしたか」を確認できます。

セキュリティリスクやIT資産のムダを
かんたんに報告できます

クリック1つでPC利用状況や操作内容を把握し、業務傾向まで分析。
レポート画面をエクセルで出力できます。

  • ユーザー(クライアントPC)の稼働時間をチェック!

    管理画面のイメージ
  • 毎日のルール違反状況をグラフで把握!

    管理画面のイメージ
  • 閲覧しているWebサイトをタイトル別にグラフ化!

    管理画面のイメージ
  • ドメイン別の送信件数をグラフで簡単に把握!

    管理画面のイメージ

レポート表示の見やすさ、わかりやすさを追求し、さらに詳細な項目のドリルダウンも可能です。詳細な内訳やログをすぐ下に表示し、フィルタや検索で知りたい項目をすぐ絞り込むことができます。誰もが分析力を高め、現状をより深く理解するのに役立ちます。

シンプルに使いやすく、
全ての操作を3ステップで統一

「必要な人が、必要なことを、迷わずできる」画面設計。
使う人ごとの「専用画面」があるから、ストレスなく、やりたいことを実現できます。

資産管理の管理画面 STEP1 目的を選択 STEP 2 対象を選択 3 アクションを選択

  1. STEP1 目的を選択 目的を分かりやすいアイコンで表示し、最初の第一歩で迷いません。
  2. STEP2 対象を選択 対象にするグループや端末を検索して、ツリーで直感的に見つけられます。
  3. STEP3 確認/選択 あとは、実施したいアクション内容を選択するだけです。

使う人に合わせた
「専用コンソール」を作れます。

対象のグループと使える機能を限定して、必要な人に必要な機能だけをもたせた専用のコンソールを設定できます。
専用のコンソールでは、その人に必要ない選択肢を出さないので、迷わず使えます。

また、分散管理を正しく行っていることを証明するために、管理コンソールへのログオンログオフや閲覧内容、設定内容の履歴を保存できます。

システム管理者のコンソール 拠点の担当者専用コンソール 必要のない選択肢を出さない

LanScope Catで実現する統合型エンドポイントマネジメント