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管理が必要な情報を自動で収集しライセンス違反が起こらない管理体制をつくります
ソフトウェア資産管理(SAM)で必要な台帳の作成から更新までを支援します。ライセンスの契約情報と利用実態との突合から相違点の把握を行い、ライセンス違反が起こらない適切な運用サイクルを構築できます。
契約ごとに、管理に必要なライセンス情報を登録できます。
ライセンス数量や関連ソフトウェア、管理部署など必要な情報を登録します。また、Microsoft Officeのライセンス種別(ボリュームライセンス、パッケージ、プレインストール)やSQL Serverのエディション情報(Express、Standard、Enterprise、Datacenter)を、自動で判別します。
※SQL Serverのライセンス管理に必要なハードウェアのプロセッサ数、CPUコア数の情報も自動収集し、ライセンスの過不足管理に活用できます。
ライセンスの過不足や利用状況を把握し、必要な対策が打てます。
保有ライセンス数とインストール数の過不足確認や、アップグレード/ダウングレードの管理ができます。ライセンスの不正使用や、無駄なライセンスを発見し、適材適所にソフトウェアをインストールすることで、ライセンス割り当てを最適化できます。
ソフトウェア資産管理に必要な5つの情報を台帳で管理できます。