レポート

IT資産のムダや、リスクを把握し
かんたんに報告できます

ハードウェアやソフトウェア、印刷、Webなどの利用状況をグラフで視覚的に把握することができます。
レポートの項目では様々なフィルターをかけて絞込みをすることが可能です。
また、ワンクリックでExcel出力し、簡単に報告書を作成できます。

クライアント稼働/アプリ稼働

PCやアプリの稼働状況を確認し、残業/コストを削減できます。

PCの稼働状況を確認することで、勤務状況や残業の把握、未稼働PCの発見や最適配置によるコスト削減ができます。また、アプリの稼働状況を確認することで、無駄なライセンスの発見や危険なアプリの稼働状況の把握ができます。

  • クライアント稼働
  • アプリ稼働

操作/デバイスシリアル

USB書出しや印刷による情報漏えいリスクを把握できます。

機密フォルダー内のファイル操作や、USBメモリ/スマートフォンへの書出しなど、情報漏えいリスクのある操作を把握できます。また、デバイス単位に書出した内容を確認することで、重要情報の持出しを把握できます。

  • 操作
  • プリント

Webアクセス/メール送信

Webやメールが適切に活用されているか、分析できます。

社内ポータルの利用頻度や業務外のWeb閲覧状況などを把握し、適切にWebが活用されているか分析できます。また、競合会社やフリーメールへの送信やファイル添付の状況から、適切なコミュニケーションが取れているか確認できます。

  • Webアクセス
  • メール送信

サーバー/セグメント

サーバーやネットワークへの不正なアクセスを発見できます。

ファイルサーバー上の機密情報に対して、権限のない不正アクセスの有無やユーザー毎のアクセス状況を把握できます。また、社内ネットワークへの機器接続状況をセグメント単位で確認し、管理外の不正な機器接続がないか発見できます。

  • サーバー
  • セグメント

プリント

印刷による情報漏えいリスクを把握できます。

ファイル名だけではなく実際の印刷物のイメージを確認できるので、ファイル名が変更されていても、情報漏えいにつながる印刷を発見できます。また、業務に関係ない書類の大量印刷を把握でき、社員の指導に活用できます。

  • プリントドキュメント比較・ログ

    ※プリントイメージは専用ライセンスの購入が必要です

脅威検知

脅威検知

どのような脅威が、どのPCで発生したのかを分析できます。種別比較では、脅威の重要度順に集計値が表示され、周辺ログを確認することで、原因の追究と対策に役立ちます。

  • クライアント比較
  • 種別比較

PICK UP!

レポートごとに自由度の高いデータ抽出が簡単にできます。

レポートフィルター

レポートの表示項目すべてに対し、様々な条件でフィルターをかけることができます。Webのレポートで、イントラ以外のアクセス状況を確認するなど、柔軟なデータ抽出ができます。

Excelデータ出力

ワンクリックで、グラフと表数値のデータを連動させた形でExcel出力できます。出力したExcelデータを自由に加工して、高度なデータ検索/抽出ができます。