活用状況の見える化LanScope Anとは

取得した操作ログや資産情報のデータ
から
デバイスが本来の 目的に沿って活
用できているか把握
できます。

活用状況の「見える化」がもたらす3つの効果

  • 業務外利用の抑止

    業務時間内のゲームやSNS、動画系アプリの利用は業務の効率化を下げる懸念があります。操作ログや資産情報の取得=行動を見られている、という意識をもたらし、業務外利用の抑止につながります。

  • 費用対効果の把握

    貸与しているデバイスの利用状況を把握し、利用されていないデバイスがあれば回収し、必要とする部門や従業員に再貸与するなど、デバイス購入のコスト削減につながります。

  • 働き方改革の支援

    昨今話題に上がることの多い「働き方改革」という側面でもデバイス活用の見える化で、LanScope Anが貢献します。例えば「ノー残業デー」実施日の就業時間後の利用ログを集計し、徹底できていない部門や人を把握できます。

取得したデバイスの情報を、
1画面で把握できる視認性の高いUIで
レポート表示

ドリルダウンで
デバイスの詳細情報を表示!

  • STEP1
  • STEP2
  • STEP3
  1. STEP1

    グラフを選択

    デバイスの活用状況がレポート形式で一目で分かります

  2. STEP2

    デバイスを選択

    対象のデバイスをランキング形式で確認できます

  3. STEP3

    確認/対策

    データの確認や、必要な対策を実施。やりたいことをひとつの画面で行えます