スマホ・タブレットの紛失・盗難の課題

今や業務に欠かせないツールとなりつつあるスマホ・タブレット。電話やメールの利用はもちろんですが、社内システムの利用・情報閲覧など様々な用途で利用されています。法人携帯には業務に必要な様々な情報が保存されており、紛失してしまうと悪意のある第三者によって情報が盗まれてしまう危険性があります。

業務の可視化とテレワークへの対応

クラウドPC・スマホ管理の決定版!情報漏えい対策から「見える化」までお任せ

テレワークのセキュリティ×生産性向上を実現

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スマホ・タブレットの紛失・盗難に関わるよくある課題

  1. 紛失時は位置情報を確認し、リモートロック・ワイプ(初期化)を行いたい。
  2. システム管理者が不在の時でも迅速に紛失対応を行いたい。

LANSCOPEクラウド版でスマホ・タブレットの紛失・盗難の課題を解決

紛失時は位置情報を確認し、リモートロック・ワイプ(初期化)を行いたい。

デバイスの位置情報サービスを利用し、現在位置を地図上で確認できます。位置情報を確認した上でリモートロック・ワイプも可能です。

スマホやタブレットには業務で利用する重要なデータが数多く保存されています。紛失してしまうと、第三者によって悪用される危険性があります。特に顧客情報や社内の機密情報などを含んでいる場合、情報漏えい事故に繋がる危険性もあり、対策を取っていない場合、企業の信用低下に繋がってしまう恐れがあります。

LANSCOPEクラウド版では、万が一の紛失時でもすぐに現在の位置情報を確認できます。位置情報取得の仕様上、電源が切れてしまった場合、位置情報を取得できませんが、LANSCOPEは一定間隔で位置情報を自動取得しているため、電源が切れる直前までの位置情報を把握することができます。位置情報を把握することにより、デバイスの発見・回収にもお役立て頂けます。

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また、位置情報を確認した上で、リモートロック(画面をロック状態にする)、リモートワイプ(工場出荷状態にする)を一連の流れで実行することができますので、万が一の際も安心です。

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管理者不在の時でも即座に紛失対応を行いたい。

24時間365日対応可能な代行サービスで紛失対応をセルフサービス化することが可能

スマホ・タブレットの紛失・盗難時のもう一つの課題として挙がるのが、業務時間外に紛失してしまった場合対応です。飲み会の後など、業務時間外に紛失事故が発生する可能性は非常に高く、業務時間外のためシステム管理者も対応できません。対応が遅れてしまうと、その分情報漏えいなどのリスクも高まるため対策が必要です。

LANSCOPEクラウド版では、24時間365日 専門スタッフが、リモートロック/リモートワイプの実行を代行するサービスをご用意しています。また、デバイス利用者がいつでも安心してセキュリティデスクにご連絡頂けるよう、セキュリティデスクの連絡先が記入された「24/365紛失サポートカード」を無償でご提供します。デバイス貸与時に一緒に利用者へ配布することで、社内周知、紛失時の対応徹底にお役立て頂けます。

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